久慈ライフセービングクラブホームページへようこそ。
ただ今、当クラブではクラブメンバーを大募集中です!! 少しでも興味がある方はお気軽にお問い合せください。
詳しくはこちらをご覧ください。


{{ (>_<) }}寒かったです!!
写真ではとても天気が良く気温もそれなりにありそうに見えるかもしれませんが、この日の最高気温24度、水温は23度。
一日中南東の風が強く海に入っていた方が風を受けない分温かくさえ感じました。(海から出た後は悲惨でしたが・・)
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種市海浜公園
この日はビーチサッカー大会が開催されたので朝から駐車場は満車状態、夜は花火大会があり一日中賑わっていました。
朝の内は曇っていましたが10時過ぎには太陽が見えだし昼過ぎには気温32度!!
水温も21度まで上がってきました、風も波も穏やかな一日、この調子だと今週末は最高の海水浴日和になりそうです。

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天気はくもり、最高気温24度、水温18度{{ (>_<) }}
水温はまだ上がっていませんでした、さすがに海に入るお客さんもまばらです。
それでもお昼過ぎには200名ほど遊びにいらしてました、今週末はもう少し水温も上がると思います。
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7月20日の合同訓練の記事です(デーリー東北7月27日掲載)

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IBCラジオで企画する「ラジソン」に協力し、チャリティースイミングマラソンを行います。

●日 時=12月24日(月)10時〜18時
●会 場=久慈市 福祉の村屋内温水プール
●ルール=リレー方式で8時間泳ぎ続けます。1人最長1,000mまで。
●参加料=100円

参加資格は特にありませんお気軽にご参加ください、お待ちしております。
詳しくはこちらまでお気軽にお問い合せください。

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久慈ライフセービングクラブ赤十字奉仕団では久慈消防署のイベント「救急フェーアー」の一日救急隊員に2名の隊員を派遣しました。
派遣されたのは、馬場会員、大澤会員です。
救急フェアーでは参加者でも多かった幼児、若いお母さんお父さんへの救急のPRを中心に消防普及に貢献しました。

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もしも、海で大きな地震を感じたら、津波が来る可能性があります!!
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1.海の中で遊んでいると揺れを感じにくい場合があるので、もしも家族や友だちが海に入っていたら、大至急呼び寄せてください。

2.とにかくはやく、陸側(なるべく高いところ)に向かって非難してください。
津波の豆知識
1.「津波が来る前はいったん水が引く」と言われていますが、必ずしもそうとは限りません。とにかく「津波の危険がない」という情報がながれるまでは、非難する!と普段から考えておきましょう。
2.津波の速さは海の深さと関係があり、震源が深いほど速くなり
太平洋の平均水深である4000mが震源の場合、時速720kmとなります。
ですから津波が見えてからでは遅いのです。

3.弱くても、ゆったりとした大きな揺れが長く続いた場合は、津波来襲の危険が高まります。軽く考えず、まず非難しましょう!

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天気は晴、気温24度、水温22〜23度、吹く風はすでに秋の気配を感じさせます、遊泳客はどっと減って120名でした。

朝、浜に着いてみると巨大なウ○チ型のオブジェが(苦笑)
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まぁ・・花火の残骸を砂に埋めて残していく人よりはず〜っとマシですかね。

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今年のお盆は暑かったですね(汗
ご覧のように連日多くの海水浴客がおとずれてくださいました。
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日本各地で水の事故が報道される中、種市海浜公園においては事故もなく無事にお盆を乗り切ることができました、パトロールに入ってくださった久慈ライフセービングクラブのメンバーおよび洋野町役場の方々、監視員の方々、お疲れさまでございました。
しかし、まだ夏は終わっていません、気を抜くことなくもう少しのあいだ頑張りましょう!!

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1.海に入っている人はただちに浜に戻りましょう。海に雷が落ちた場合に水を伝わって感電することがあります。

2.砂浜にいる人も速やかにコンクリートで出来た建物か車の中に非難しましょう、その際には体をなるべく低くして非難してください。伏せながら逃げるくらいの覚悟が必要です。

雷の豆知識

1.雷は金属が好き!!これはウソです、乾電池のような低い電圧だったら人間の体よりも金属の方が電流は流れやすいのですが雷のような高電圧では石だろうが人間の体だろうが金属だろうが関係なく電流が流れてしまいます。

2.雷の時は木の下へ!!これもウソです、雷は少しでも上に出っ張った物に落ちやすいのです、ですから木の下という意味では雷は人間ではなく木の方へ落ちますがすぐ側に人間(水分)がいることで、電流が地面に流れずに人間に向かう傾向があります。

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